DOG / TRAVEL
犬用ペットカート3モデル比較
毎日の散歩、通院、車でのお出かけ。使い方によって、重視したいポイントは変わります。国内で取り扱いのある3モデルを、持ち運びやすさと収納サイズを中心に比べました。
スペックを比較
| モデル | 本体重量 | ペットの耐荷重 | 折りたたみ寸法 | 販売ページ |
|---|---|---|---|---|
| AIRBUGGY DOME3 レギュラー(カカオ) | 約12 kg(8+4 kg) | 12 kg | 53.5 × 30 × 82(フレームのみ) | Amazon.co.jpで確認 |
| PETTENA ORION X-FOLD(ベージュ) | — | 25 kg | 販売ページで確認 | Amazon.co.jpで確認 |
| アイリスオーヤマ TPC-990(ベージュ) | — | 約15 kg | 約51 × 82 × 26.5(キャリー付き) | Amazon.co.jpで確認 |
使い方で選ぶ
- フレームとコットを分けて収納したいなら、AIRBUGGY DOME3 レギュラー。収納時はフレームとコットそれぞれの置き場所を確認しましょう。
- コットを取り外さずに折りたたみたいなら、PETTENA ORION X-FOLD。耐荷重は25 kg。ORIONには仕様の異なるタイプがあるので、注文前に対象商品の寸法を確認しましょう。
- カート・キャリー・ドライブボックスとして使い分けたいなら、アイリスオーヤマ TPC-990。キャリーを付けたまま折りたたんだときの奥行は約82 cmです。
仕様の参照先:AIRBUGGY、PETTENAの販売ページ、アイリスプラザ
注文前に測っておきたいこと
愛犬の体重に加えて、立ったときの高さと伏せたときの長さを測り、キャリー内寸と照らし合わせましょう。玄関や車に置く場合は、収納場所の寸法に加えて出し入れに必要な余裕も確認しておくと選びやすくなります。
着せ替えカバーで選ぶなら RIVORDO BUGGY
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ONEKOSAMA OINUSAMAのRIVORDO BUGGYは、カバーを交換できるキャリー分離型のペットカートです。耐荷重は20 kg。カバーのセット内容や在庫は公式ショップでご確認ください。